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ド三ニオンの投票・集計システムの操作に●タリ亜も関与か??、この確認のため、不●が予見されたジョージア州の選挙を監視したようです 
11
: 2021/01/09(Sat) 05:48:04
かいけつ
https://gansokaiketu-jp.com/kaiw-forum2/gaikou-seiji-keizai-kokusai/gaikou-seiji-keizai---kitaAmerica/2020nenbeidaitouryousen-fuseikokuhatudouga/dominionsha-shuuhyoukiwo-tukatta-fusei/wforum.cgi
1.ユーチューブ すずぽんの勝手に言いたい放題 チャンネル より
  https://www.youtube.com/watch?v=yr7KLRmOTUs

辺タリアのド三ニオ●投票・集計システムへの操作では、宣誓供述書も出たようで、ツイッター上で翻訳
もされたということです。この件は次の2つ目の、Miyoko Angelさんの動画で分かりやすく解説されています。
あとは、やっと国家情報長官のラトクリフレポートがトランプ大統領に提出されたようです。
上下両院の連邦議会で、バイデンが府製占拠で次期大統領に決まりましたが、切り札の版●砲や、改元●を
出すのに、このレポートが重要な根拠になるようです。

上下両院議会に侵入しようとして、撃たれ死亡と報じられた女性は、生きているという情報が出まわっています。
情報では血のりまで使い、トランプ支持者を悪く仕立てようとした疑いも出ています。真実は何処に・・・
この情報についても、2つ目のMiyoko Angelさんの動画の中でも説明されています。
議会への乱入を扇動したのは、暗ティフ●と判明していますが、この中にトランプ支持者が紛れ込み、DS勢力の
ペろ紙下院議長のPCのデータを、不正選挙の証拠として抜き取ったか、PCごと持ち去ったようです。これにつ
いてもMiyoko Angelさんの動画の中でも説明されています。

米軍が、ドイツ・フランクフルトのCIAが護る施設を●●して、ドミニオンのサーバーを押収したと報じた、とか
あった事件で、刃スペル●IA長官が司法取引をしたと報じた、サイモン・パークスさんの動画で、ハローフローム・
ビーチチャンネルで和訳をして出しているそうです。

それによると、要点は虎さん支持者のふりをした暗ティ府ぁが押し入った。警察に誘導されて入って(議会へ)いくような
警察と何かしらの密約があった。その事件が起こったと同時に、バイ●ンが用意していたスピーチを読み、●ランプ●統領
を批判。というシナリオで、全部が作戦だった。が、この裏側で別の2つのことが進んでいた。

1個目 ジョー●ア州の上院2人の決戦投票で、●ミニオン●票機の不正が起こるのは予見されていたが、なんでやらせたか??
    A 先月、表向きは辺タリア政府と軍部のいくつかが、バ●カンに杏豪伝達用の映生のリースをした(された?)という
    証拠を得ていた。(映生名=「レオナルディ」らしい)ということで、今回のジョー●ア州の選挙で裏にバ●●ンがいる
    ということが分かり、寅さん陣営は作戦を変更する必要があったようだ。

    納豆に所属する動盟国の辺タリアから、まさかこういう反逆的行為は想定外だった。裁判所、CIA、FBI、腫瘍メディ
    ア、ビック・テック、資金提供者とかだけが相手じゃ無かった。「納豆」加盟国とも戦わなければならないのか。
    辺タリアはどうしよう。 うーーーーーーん 動使用 というところで、改元霊は敷かれなかった。とそれが理由。

    クラーケンチームがフランクフルと、カナダ、南米などから傍受した内容は持っていたが、投票の内容がどこに送られて
    いるのか、どうやって送られているのか、やり方が分からなかった。 うーーん じゃあジョージアのずるを確認しようになった。

    こんな感じの流れだそうです。これでパズルのピースは揃ったと、サイモン・パークスさん 

2個目 これから先は軍が重要になると。サイモン・パークスさん。
    ●統領令とか改元令などで大量逮捕に繋げる、それでも寅さんは勝てるという話をしている。


    以上のような、もしサイモン・パークスの見解が正しければ、ぼくらの見方、戒厳令、大統領令などで、大量逮捕に進むぼくら
    の見方も正解かもしれないと。すずぽんさん
        


=======================================================

ユーチューブ Miyoko Angel ちゃんねる
https://www.youtube.com/watch?v=iInxMOUfBOE

こちらも、文字起こししようと思ってましたが、すずぽんさんのほうで、時間をつかい、
夜が更けそうで、体力的にも無理なので、動画内容は視聴で確認してください。
不●選挙と、●チカンとの関係が詳しく述べられてるようです。






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バイデン氏、オバマ氏、クリントン氏と司法部がドミ二オンに関与=民主党サンダース派からの内部告発者が明らかに
10
: 2020/12/04(Fri) 23:23:11
かいけつ
https://www.visiontimesjp.com/?p=11878
バイデン氏、オバマ氏、クリントン氏と司法部がドミ二オンに関与=内部告発者

ジョー・バイデン元副大統領とバラク・オバマ元大統領(イメージ:Wikimedia Commons / Daniel Schwen / CC BY-SA)
https://gansokaiketu-jp.com/Gazou/visiontimesjp-keisai_2020-12-4_23-10-37_No-00.gif


今回米大統領選挙で一番驚くべきなのは、ドミニオン投票システムだ。「ナショナル・ファイル」によると、ドミニオンは何年も前から国家の安全保障上の脅威となっており、そのソフトウェアはセルビアでプログラムされている。内部告発者によると、バイデン氏はドミ二オン投票機をコントロールするために、かつて個人的にセルビアに訪れた。その背後にはオバマ氏、司法省、クリントン財団、金融界の大物ソロスなどが絡んでいる。

 「ナショナル・ファイル」によると、民主党内部告発者のダナ・ジル・シンプソン氏と夫のジム氏は、ドミニオンのシステムを何年も前から調査しており、2016年には早くもFBIにドミニオンが選挙不正に関与していることへの懸念を提起したが、何の回答も得られなかった。

彼らは、選挙の健全性とテクノロジーの専門家で、タイズ財団(Tides Foundation)の社内スタッフとして働いていた。二人とも民主党のバニー・サンダース氏の反戦進歩派に属している。

 シンプソン氏は、ドミニオンのスキャナーは、フレクストロニクス(Flex)社で製造されていることを明らかにした。トランプ政権が2019年に華為(ファーウェイ)の禁止令を出す前に、フレクストロニクス社は華為の委託業務を受けていた。

 「オバマ氏、バイデン氏とエリック・ホルダー司法長官による独占禁止法の分割売却命令によって、ドミニオンがアメリカ電子投票市場の30%のシェアを得たのだ。ジムと私はこれを証明する司法省のすべての文書を探し出した」とシンプソン氏は述べた。

 ドミニオン社は2003年にカナダで設立され、2008年のオバマ大統領選挙以降、米国での導入が進んだ。

 英国に本拠地を置く投票機メーカーのスマートマティックは、ベネズエラの独裁者ヒューゴ・チャベスが2004年の国民投票に「勝利」するために利用された。スマートマティックのセコイアが米国で問題視されたために、ドミニオンに売却せざるを得なくなった。

 2020年の米選挙でドミニオンの不正が発覚したことを受けて、100人以上の社員がLinkedInのプロフィールを削除した。これらの社員の住所はセルビアと表示されていたのだ。

 アメリカは1990年代にセルビアと戦争をしたことがあり、同国民がアメリカに好感を抱くのは無理がある。では、なぜセルビアのソフトウェアエンジニアが、米大統領選挙で使用される製品を担当することになったのか。

シンプソン氏は「私が得た情報によると、バイデン氏が2009年5月20日にセルビアを訪れた、そのときにベオグラードでセルビアのハッカーと取引をした。彼とオバマが2012年の選挙で勝利のチャンスを設けるために、ES&Sマシンの情報をコントロールするのにハッカーに協力してもらった。また、司法省の独占禁止法部門による分割訴訟で、ホルダー司法長官がES&S社の株式の半分をドミニオンの投票システムのためにセルビアのプログラマーに渡すように強制した」と述べた。

 シンプソン氏はドミニオンのデンバーにおけるオフィスを訪れたことがある。同社は投票機がデンバーで製造されており、外国でプログラミングされていると偽っている。実際にはこれらの機器のほとんどが中国で製造されており、セルビアとカナダでプログラミンされた。ドミニオンはクリントン財団とも直接的な関連がある。

 シンプソン氏は「この投票システムは、トランプ氏の選挙の成果を奪っただけでなく、サンダース氏(民主党)の選挙の成果も奪った。セルビアとカナダのハッカーチームはヒラリーと国連と結託して、外国政府を転覆させた」と明かした。

 クリントン財団のウェブサイトによると、ドミニオンは2014年、デリアン・プロジェクトへの慈善活動の支援を通じて、新興国や紛争後の民主主義国に投票技術を提供することを約束した。ドミニオンは3年間、選挙プロセスを改善し、選挙をより安全なものにするために、寄贈された自動投票機(AVM)を通じた選挙技術のパイロットプロジェクトを支援していった。

 ドミニオンのカナダ本部は、トロントのチャイナタウンにあるタイズ財団と同じオフィスビルにある。カナダにあるタイズ財団は米サンフランシスコにある同財団から資金提供を受けている。タイズ財団はジョージ・ソロス氏のグループから2000万ドル以上の寄付を受け、ACORNやProject Voteなどの左翼団体に寄付している。最近では「Black Lives Matter支援基金」を設立した。

 同報道は、パウエル弁護士とウッド弁護士によるドミニオン関連の過去の暴露と一致している。

(看中国記者・肖然/翻訳・北条)






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