リンウッド弁護士 「真実を観ろ」

“世界は目覚めつつあり、これは転換期です″

紳士淑女の皆さん、今夜は急な生配信ですが、ようこそ。
レボリューションラジオ,ティッビングボイントのホスト、スコット・マッケイです、今日はすこしハイベースでお話させていただきます。

本日の配信のお題はアメリカでは現在、 信じられないようなダイナミックな出来事が起きており選挙後にこのような事が起きると誰も夢にも見ていなかったからです。

4日ほど前に、サウスカロライナ州の友人であるジム・ボッチェルから電話があり、「スコット、ビジネス友達と一緒だったんだけど、 みな恐怖にかられている」「日曜の夜に仲間で集まるから、生配信でもズームでもテレビでもいい、今ア メリカで何が起こっているのか説明して不安を和らげてほしい」「バイデン陣営と急進的なリべラルとによって国家が乗っ取られようとしている心配で仕方ないんだ」

当然私は30分ほど、実際に何が起こっているのか説明しました。なぜなら大多数の人がアメリカの現状を理解していません。今行われているのは軍事作戦であるという事実、選挙そのものが世界を長年支配してきた犯罪者の勢力と構造に対する、長期的なおとり捜査であるという事実に対する理解です。

なので配信もしたし、録画をYouTubeにあけたところ、 一晩で1万6千回再生されました。つまりそれはいかに多くのアメリカ人が目の前で起きていることに恐怖し、国家存亡の危機を感じているかを私に理解させるものでした。もしもこの偽りの政権が実際に権力を手に入れれば、アメリカは全体主義と 新世界秩序波に飲み込まれてしまいます。この計画は長い時間をかけて練られたものでこそありますが、そんなことは起こらないと保証します。

   それでは説明しましよう

流れを理解するために時代を遡ります。そうすればトランプ政権が事実上、軍によって樹立された政権であることが分かります。

まずは世界を牛耳るロスチャイルド家を中心とする銀行システムを打倒する計画がありました。

これは動画内で語りつくせる事ではないのですが、まずは60年代の話をしましよう。ケネディはロスチャイルド家の悪行を知り、「必ずそれを暴いてやる」と言った最初の人物でした。そしてそれが理由で暗殺されました。テキサス州のダラスで私が住んでいる場所から5プロックしか離れていな場所で、その事件を受けて、

     200人以上もの軍の高官が集まり長きにわたりアメリカをはじめ世界中を裏で操るロスチャイルド家
     の権力構造を崩すには、より高度な作戦が必要だと考えたのです。

私たちが現在に辿りつくまでの歴史を手短にお話すると、1871年に米国議会はオーガニック・アクト・オブ・コロンビアという法案を通しました(*1)。アメリカは無一文でお金が必要でした、そこでロンドンのロスチャイルド中央銀行は当時のアメリカ大統領を説得して、アメリカ合衆国という法人を作るようにもちかけました。

この会社はアメリカという国を統治する目的でつくられたのです。1910年~1912年の間に国債を売り続けその資金で政府は機能していました。国債がロスチャイルド中央銀行によって買い占められ支払いの期日が迫ろうとする中、アメリカはその莫大な額のお金を調達することができませんでした。

そこで話し合いが行われ犯罪人である時の大統領と議会に連邦準備銀行を設立させ、紙切れに数字を書いて「お金」と呼ぶことに決
めたのです。そこには何の根拠もありません。それは米国政府に渡され資金繰りに困った政府がロスチャイルドに支払う利子の回収手段として国民に与えられました。

そして1934年にはブレトン・ウッズ協定(*2)が結ばれ咎人である議会の商人たちは国際通貨基金に対して、アメリカ合衆国を法人として認めさせることをやめました。それまでの間、この国は当然の様に外国によって支配されていたのです。

     そして1999年に飛びますがアメリカはここで2度目の破産を迎えます

それは政府をコントロールするための穴"があったことを意味します。この件に関しては別の番組にて、どのようにしてデヴィッド・ウイン・ミラーとラッセルナゴールドが、たった18日間という短い時間でアメリカの主権を守り、再びイギリスの傀儡となることを防いだかについて語りたいと思います。

     これからお話する計画は何十年も前から進行していたのです

過去20年にわたり私たちは愛国者、愛国的な軍部や、一部の政治家にビジネスマン、そして22カ国もの同盟国に恵まれていました。そしてこの同盟は先の陰謀によって国家を支配する世界規模の権力構造への潜入を指揮していました。

   2015年に劇的な転換期が訪れます(5分40秒辺りまで)

真の愛国者であるマイク・ロジャース海軍提督が NSA長官に任命しました、そうしてNSAを支配下に置いた彼らは国民を監視しデータの記録を始めました。全てのEメール、通話内容テキストを初めとするありとあらゆるコミュニケーション手段、国民の一挙手一投足を常にモニターしているのです。

これらは守るためではなく攻めるための武器として使われることにになります、国家安全保障局に与えられた使命は一つ、人類の奴隷化です。しかし同盟国と愛国者の力によって我々はNSAに潜り込むことができました。それによって人々のあらゆる行動、善悪を問わない全てが暴かれまた一つの結果をもたらしました。

ワシントンDCに蔓延る悪を暴いたのです、犯罪をはたらく政治家はもちろん、ビッグテックや多国籍企業、軍産複合体、世界中の国家元首やバチカン、これらは全て腐敗した強大な権力構造そのものです。そうして軍部は政府に対してクーデターを画策します。同じ2015年のことです、時の権力者が誰であるかなんて無関係でした。

ワシントンDCは完全に正常な機能失っていたのは明白であり、国民のために何かするわけでもなく憲法に則って選ばれた人々ですらなかったからです。選挙は出来レースで政治家は企業の犬と化しました、選挙結果や政治体制に疑問を抱いたり、何が起こっているのか分からなかったことはありませんか?。これが答えです(7分12秒まで)

軍の情報部は16年に渡るとある アメリカを滅亡させる計画に介入しました、8年はオバマが、もう8年はヒラリー・クリントンによって完遂せられるものでした。オバマがギリギリのところまで持っていき、ヒラリーが止めを刺すという算段でした。




     これからはあなたもご存知の出来事を時系列で追っていきます

そうすれは今日まで不可解だったこれらの出来事の 真の意味が分かるでしよう、ヒラリー・クリントンが権力を手中に収めようとする動きに対し、NSAは既にヒラリー当選の既定路線で進められていた大統領選挙の不正を正しました。知っての通り 彼女は国務長官時代にウラニウム・ワンの後始末をしていました。(8分7秒まで)

ウラニウム・ワンとは 国務省がヒラリー指揮下にあった時のスキャンダルで、ヒラリーがウラジミール・プーチンにウランを売ったことに端を発します。その目的は取引の最中で商品であるウランを奪取ことにありました。べン・アフレックとモーガン・フリーマン主演の映画『SumofAIIFears』(*3)を観れば 何を言っているのか分かります。

連中は取引用のウランを売られる前に抜き取ったのです、やがて3機の航空機でそれぞれ北朝鮮・イラン・シリアへ向かい現地のCIAと合流します。CIAは世界中のあらゆる戦争政権交代の原因ですがそこで核兵器の開発を行ったのです。その核兵器をもってヒラリー大統領の任期中にアメリカ合衆国に向けて 核攻撃をするというのが先述の計画です。

そしてその核攻撃の原因を同じウランの出所であるとしてプーチンになすりつけ、モスクワに熱核兵器による報復攻撃を仕掛け世界の人口を減らす狙いがありました。いずれにせよ 米軍はその計画を阻止することができたのです。

次に軍はドナルド・トランプにアプローチをかけます、彼は資産家ゆえに買収することができず愛国者として知られていたので、軍部は彼を行政府に送り出すことを決定し全力でバックアップしたのです。その狙いはディープステートを徹底的に 完膚なきまでに叩き潰すことでした。それはアメリカを救う事 を救う事と同じことだったからです。(9分33秒まで)


     ここで追いつきましたね。

     ここでトランプ政権時代の話になります



トランプ大統領は在任中いついかなる時でも執拗に攻撃されていました、それがどこの誰であるかなんて関係ありません、民主党という犯罪組織であったり共和党という悪の温床もそうですし各国首脳や国連、バチカンといったこれらは凶悪な陰謀の一部分です。

連中は一致団結してドナルド・トランプという相対する最大にして実在の脅威を前に、全力で攻撃を仕掛けてきたのです。それではトランプ大統領の任期中の出来事をなぞって今現在の我々がいるところまで見ていきましよう。そうすれば今まさに何が起こっているのか分かるはずです。

今、そしてこれから起こることはトランプ大統領から権力を取り上げるための総力戦です。なぜなら連中は知っているから、何もしなければ トランプ大統領は止まらないと理解しているから、連中は決して手を休めることをしないのは、トランプを排除しなければ自分に何が起こるか分かっているからです。(10分45秒まで)

     これはもはや 勝ち負けで終わる戦いではありません

     勝つか死ぬかです

     敗者は地上から消え去るのです

この再びあらゆる権力を掌握せんとする選挙戦こそが連中の最後の祈りであり、その為には戦力を惜しむことはしません。そうしなければトランプ政権と軍がディープステートを壊滅させ、この地球とそこに住む全ての人を解放し、この豊かな星の恩恵を受け人々がより良い生活を謳歌することになるからです。

それらが望めないように連中は私たちをマトリックスの中に閉じ込め続けてきたのです。それを共産主義と呼ぼうが資本主義と言おうが社会主義でもマルワス主義でもナチズムでも構いませんが、全てがこの権力構造から作り出されたものです。

第ニ次大戦以降我々が経験したた全ての戦争がヨーロッパの中央銀行、グローバル中央銀行、ロスチャイルド銀行によって資金援助を受けています。戦争に金を注ぎ 軍産複合体から得られる利益を貪っているが故に戦争支援をやめないのです、全ては計画されたものであり アクシデントなんかではありません。これも私たちの打倒すべき敵です。

トランプ大統領に起きたことを辿っていくとたとえばフリン将軍の例がありますが、トランプ政権中の出来事が映画だと分かります。高度に仕組まれた脚本のある映画であり、人々が自分の目で真実を見極められるよう目覚めを促すためのものです。

     軍の諜報部によるこの布教活動は 一2017年10月28日に始まりました。(12分32秒まで)

軍の諜報部の中にいる具体的な誰かは分かりませんが、その日から確かに誰かが4canに情報を落としていったのです。4chanとは日本でいう5ちゃんねる(旧2(h)のようなものです

4chanの住人は落とされた情報に食いつきました、最初はそれが何なのか何を意味するかも分からなかったにも関わらず、4-5日の間で爆速拡散された情報はそれに関心をもつ人々の集団を形成し、解析を試みる一大アンダーグラウンド・ムーブメントへと発展し軍諜報部によるこの布教活動は史上最大の成功を収めました。

     その目的はたった一つ、人々の持つ疑問に訴えかけることでした

どこにいけば自分でリサーチができるのかを示し、時にはメジャ ・マイナーを問わない出版物や政令や憲法であったり、画像など特定の媒体をもたずあらゆる形の情報が共有されました。そしてこの政府中枢に潜入している組織を構成するメンバーは 10人にも満たないのです、分かっている限り 3人は軍関係者ではありません。

     その10人もいない限られた人物だけが この『計画』の事を知っているのです。

新たな情報がもたらされるにつれどのようにして人類を、迷える子羊を、世界中を、目覚めさせるためのロードマップも明らかになってきました。手遅れになってしまう前に人々はこの現実を目の当たりにする必要がありました。(14分14秒まで)

このムーブメントの勢いはとどまることを知らず、4-5か月の間に数万人とも数百万人ともが飛びつき、世界中に拡大していきました。

     そしてこの作戦こそが"Q"なのです

     "Qアノン'という言葉を聞いてことがあると思いますが違います “Q"です

Qもまた メディアに攻撃されてきました、何も知らない連中から攻撃されてきたのです。我々は3年もの間 注意深く情報収集を行ってきたのです。情報が解析される度に見えてきたのは 証拠に次ぐ証拠の連続でした。それは暗躍する犯罪帝国を打倒するだけの正当な力が、私たちにはあることを示唆していました。

それこそがトランプ政権の真の姿であり、軍の作戦の一部であり、たた与えられるものを無気力に享受してぬるま湯に浸かり生きてきた、我々の尻拭いをしているのです。国民の怠惰から アメリカは存亡の危機に立たされてしまいました。

     私が今から皆さんにお伝えすることによって 彼らと共に私たちが世界を救うのです

フリン将軍の話に戻る前に ジェフ・セッションの話をする必要があります。ジェフ・セッションはかっての司
法長官でロシアゲートの捜査から自ら降りたことにより、トランプ大統領から批判されました。セッション長官
の辞任騒動で、ディープステートの刺客であるロッド・ローゼンスタインが捜査を引き継ぐことになり、ロバー
ト・モラーをはじめとする闇の勢力も加わりました。(15分50秒まで)

彼らはみな終わっています、ですがセッションがトランプ大統領から批判を浴び続けている間、水面下である計画が進行していました、この茶番も仕組まれたものだったのです。セッションもトランプもオスカー級の役者です。トランプ大統領がツィッターでセッションをボロクソに言うことにより左派や民主党 それにハリウッドの連中が一同になってセッションの味方に付いたのです。

彼らは司法長官をクビにすれば大統領を弾劾すると言い出したのです。下院は民主党の支配下にあります。敵勢力はジェフ・セッションという無能な男を ロシアゲートの捜査に置くことによって自分たちの安全が守られると思い込みセッションに肩入れしていきました。その間にセッションはユタのジョン・ヒューバーや マサチューセッツのション・ ラムらに呼びかけ、自身を取り巻く犯罪者たちに対抗するための大陪審を密かに静かに集めていました。

このショーの全貌を気取られないようにセッションは敵を欺き続けてきたのです。セッションこそが愛国者であり、彼にはまだ演じるべき役が残っています。たったーつの側面しかないように思えることでも私たちは本質を見てきました、これらの出来事は仕組まれているのです。ブロードウェイです、観てみないことには始まりません。そしてマイク・フリンですが 彼が次の陰謀の犠牲者です。

マイク・フリン将軍は30年も陸軍情報部にいた真のアメリカン・ヒーローです、なぜ彼が攻撃されたかというとフリン将軍は何処に何が埋まっているのか、全て知っていたからに他なりません。9.11がブッシュとクリントンによる共謀で、モサドとCIAが関りロバート・モラーとFBIが闇に葬った事実や、ウラニウム・ワンのスキャンダル、べンガジの真相、ヒラリーメールの内容、ありとあらゆる陰謀の真実がワシントンDCのどこにあるのかを知っているのです。

ディープステートにとって彼は致命的な脅威であり オバマ体制の敵でした。そのことから連中はトランプ大統領政権が決定的になったタイミングに合わせて、フリン将軍が接触を持つべきでないロシア大使と会話をしたとして責め立てたのです。(18分10秒分まで)

少し私の話しましよう、私は16年もの間選挙政治に関わってきました。2006年にその腐敗しきった構造を知ることになり上院議員になる夢を諦めました、諦めなければ自分が危ないと感じたのです。かといって政治への興味を失ったわけではありません、それ故、アメリカに訪れる危機も察知することができました。

その中でフリン将軍の動向に注目していた私は なにかひっかかりを覚えました、彼は政権交代にあたり権力や体制の移行に対して 行われるべきアクションを一切取らなかったのです。旧体制から自らの支配を強めようとする動きに対して対抗処置を取らないばかりか傍観していたのです。

やがてフリン将軍には、ロシア大使との会話に関して追求が始められたのです。バカげています、彼らが行ったとされる電話記録の内容を、犯罪集団でありCIAの傀儡であるメインストリームメディアに売り渡し、大衆の目にフリン将軍が犯罪者だと映る様に仕向けたのです。
司法や政治に関心のある人からすれば、これがでっちあげだという事は明らかです。

     しかしフリン将軍は犯してもいない罪を認めることになります、何故か?、フリンが有罪を認めるということも
      この進行している軍事作戦の一部なのです。

     その説明をする前に 一つお聞きしたいことがあります。(19分52秒まで)

     常識をもって論理的に考えてください

30年も軍の情報部で働き 将軍の地位にまで上り詰めた人物が、アメリカの国防情報長官まで務めた人間が安全性の保たれていない電話回線で、接触するべきでない人物との会話記録を残すでしようか。その可能性について考えてみてください、そんな凡ミス以下の失態は絶対にありえません。

普通に考えて滅茶苦茶なことです、それではなせ彼が罪を認めたかというと認めることにより彼は司法取引の機会を得ました、そして宣誓供述をすることになったのです。フリン将軍のもつあらゆる情報を一つ残らず彼が今までに関わってきたこと、彼が今まで見聞きしたことの詳細を一つ残らずです。

これが何を意味するかですが、生涯のキャリアと通じて知り得た政府の犯罪のリストアップが始められた。ここからが大事なのですが、彼の情報は司法の場において無視することができません。しかし重要な国家機密に関わることであり公にもできない、つまり司法はまんまと彼の罠に誘い込まれたのです。

これによりフリン将軍は優位に立つことができました、司法省は最近になって彼に対する告訴を、証拠無しとして退けました。コロンビア自治区にはディープステートに属する、エメット・G・サリバン弁護士がいますが、あろうことか先の司法省の動きに反発しました、彼は判事であって検事ではありません。       (21分46秒まで)

彼の行いこそ司法に反するものであり、明らかにディープステートの為に悪事を働いています。なぜサリバン弁護士がそのようなことをするかと言うと、当然フリン将軍のロ封じです。(口封じなら司法側でないと辻褄があわない)

憲法を犯してでもフリン将軍を阻止しなければ、自身のキャリアが危ふまれるのです、だからあらゆる手段を用いて何を犠牲にしても フリンに勝たなければならなかった(ここではサリバンはフリン側とするが前述と合わない)

     ディープステートの存続に関わる実在する最大の脅威、それがマイク・フリンです。

ではダン・コーツ等はどうか、人々はロを揃えて「何も起きていない」といいますが 私には出来事を一つーつ説明している時間はありません。

トランプ政権では30人もの司法省や FBI等の組織で重要人物がクビになり、300人  ものディープステート連邦裁判官が、代わりに法を重んじる人と入れ替わりました。政府のあらゆる機関をみれば、それらの機能を正常にしようとするコンスタンな動きが確かにあるのです。直近の出来事を思い返しましよう、国防長官であるエスパーがクビになりましたね、彼もディープステートの犯罪者です。狂大の異名をもつマチス将軍もいます、私からすれば負け大マチスですが。

彼は常にシリアでの戦争を支持し続けました、ディープステートは米軍にも入り込んでいたのです。一部の腐敗した軍部は、軍産複合体という地上で最も豊かな金の生る木の言いなりで、自らの利益のために常に戦争を続ける必要がありまし。トランプ大統領はたった一つの戦争も始めていません、それどころか米軍を撤退させているのです。(23分23秒まで)
                                           
負け犬マチスが国防長官の座を降りるとき、彼はトランプ批判を始めました。そして私の中で彼の印象を決定付けたものは、マチス将軍は母の死に際し花もお金も受け取ろうとせず、代わりに自分の母の名でプランド・ペアレントフッド(*4)に 寄付をするよう募ったのです。

私はあなた達に色々な情報を投げつけますが、全てを明らかにするつもりはありません。リスナーの方々にも言っていますが、あなた達がすべき作業を私は代わりにやらない。世界中がそれを怠ったからこそ ディープステートはここまで強大になってしまったのです。

関心を持ち 自らカで物事を調べてください、目覚めるには 自分の目で確かめるしかありません。そうしてマチス将軍がデイープステートの一員であると私は確信しました。FBI長官クリストファー・レイの話をしましよう、本来ならば闇の勢力との闘いにFBIも加わっていなければなりません。(24分11秒まで)

彼もデイプステートの操り人形です、彼は職務を放棄し敵に寝返ったのです、彼の様な人間はたくさんいます。もし
私の番組を聞いたことがあるならご存知のはずです。

     私は今までもずっとワシンンDCを犯罪シンジケートと呼んでいました

     バチカンもイギリス王室も 多国籍企業にビッグテックもそうです

我々はツィッター社がトランプ大統領に対し何をしてきたのか目撃しました、私の良い友人のYouTubeチャンネルや、フォローしている人たちが潰されてきました、私の番組のバックナンバーを聞いてみてください。放送は月曜夜 東部時間の8時から10時です。revolution.radiO内の TippingPOintという番組です。

過去回も私のYouTubeチャンネルにアップロードされています、私が過去数年にわたって言ってきたことも、少し調へれば真実だと分かります。さて、我々はCIAに支配されているメディアによって、選挙前かうバイデン当確の既成事実が発表されることを知っていました。(25分16秒まで)

     トランプがどれほど彼をリードしていたかにも関わらずです、彼らはトランプ大統領の
     圧倒的勝利を阻止したのです。

本来であれは49の州を勝ち取り、カリフォルニアですら赤くなる筈でした、ニュヨークは無理ですがね。そして実
際に選挙日当時の開票結果を見れば、彼は確かに49の州を勝ち取っていたのです。

   そこで考えて見てください

なぜ世の中がこれほどまでにコロナという生物兵器の脅威を煽ったのか、なぜ世の中がひたすらにロックダウン、そして郵便投票を推し進めたのか、あなたも目撃したはずです。選挙不正の事実や証拠を上げればキリがありません。だがそれらは些末な事であり、氷山の一角でしかありません。

これらは全て国土安全保障省による軍事作戦であり 犯罪的権力構造を滅ぼすための陽動作戦なのです。我々は苦悩の日々を送ってきました 、しかし作戦の成功は目前です、私たちが辛酸を嘗めさせられてる間にも世界中の国や人々は、たったーっの事に注目していました。

その人々たちにとって最も重要だったものこそ米国大統領選挙なのです。彼らの心中にあったものは、世界の行くを見届けるということです。アメリカの方向性は世界の方向性と同義だということを、誰もが知っているのです。もはやこれは共和党と民主党の戦いなどという、スケールに納まりません。(26分51秒まで)

右派と左派なんていうものでもありません、究極的にそして単純に善と悪の戦いそのものなのです。それが今の私たちの戦いの正体であり、そこに身を投じることが必要なのです、長きに渡り惰眠を貪り何のアクションも起こさず、ディープステートの台頭を許した責任が私たちにはあります。

彼らの悪行を目撃し、それらの犯罪が行われるのを看過し、それによって自らの首を絞めてきました。私たちは腐敗した権力構造がワシントンDCを支配することに対抗します。州議会も政治家も糞ったればかりです。今となってはその一部に飛び込もうとしてたことを愚かに思います。

連中の多くは実際に汚職にまみれ、ハニートラップに嵌められ、買収され、完全に機能を失っています。トランプ大統領が権力を手に入れた時、軍はワシントンDCを打倒できると確信しました。しかしそこである事実が待ったをかけたのです。

     もし2016年の時点でディープステートを倒していれば、ワシントンDCにいる70%もの政治関係者が
     消え去ることを意味します。

     70% 70%ものDCの職員です   (28分01秒まで)

     そのリスクはあまりにも大きく 故に水面下で進行させ続けるしかなかったのです

     今見えていることは氷山の一角、それにも満たない コップの中の水に漂うホコリのようなものです

真の氷山の一角はドミニオンによる票の書き換えや、2003年から続くハンマー計画(*5)のようなもののことを言います。

     ハンマーは本来、アメリカ国内へのテロリスト流入を防ぐ目的で作られました、
     それをオバマ政権下のCIA長官ジョン・ブレナンとFBI長官ジェームズ・コミーが、
     選挙介入用システムとして改造したのです。

     スコアカードも同じことです

これらのテクノロジーは全て選挙結果を改ざんするために悪用されました。しかしディープステートには重大な見落としがあったのです、以前、量子金融システムについてお話しました、じきにアップロードされます。これはあらゆる銀行システムによる犯罪と搾取を終わらせるものです。

この度の選挙で用いられたものは量子投票システムとでも呼びましようか、連中の誤算はこの度の選挙に使用された投票用紙の全てに、非放射性の同位元素によるウォーターマークが施されていたのです。これにより 投票用紙が世界のどこにあろうとGPSによる追跡が可能となっています。(29分19秒まで)

     そうして投票用紙が捨てられたり燃やされたりした事実が発覚しました

このような技術が我々にはありることも、投票用紙に関する事実も闇に葬られてきました。普通の人には真に起きていることが見えない様に工夫されています、しかし言わせてくださ|、状況は確実に正義の陣営がコントロールしているのです怖がることは何もありません。

全て巧妙に計算され仕組まれていたことなのです、現在、司法省には非公開の起訴状が1万9千以上もあります。これまでたった1000ほどの数だったそれはたった3年のうちに1万9千(これ19万に訂正されてます)にも膨れ上がったのです。それほどまでにの犯罪帝国は巨大なのです。
   
     それらは最も貴重な財産である子どもたちが、ワシンンDCという悪魔教の生贄として捧げら
     れいることを裏付けるものでもあります。

     ワシントンDCの上層部ももちろん黒で、民主党と共和党の両陣営に捧げられているのです。

     ハリウッド、ビッグテック、君主たち

     バチカンは世界最大の人身売買組織です

これらの事実はショッキングでしよう、しかしそれこそが問題なのです。(30分38秒まで)

しかし私はこれらの事実の公表を躊躇しません、誰もその勇気を持たなかったからこんな悪行がまかり通ってしまったのです、誰もが見て見ぬフリをしてしまった。

そんな悠長に構えていてはだめです、今声を上げねば、今行動を起こさなければいけないのです。この戦いに身を投じるのです、降りかかる火の粉を払うだけでは足りません。トランプ集会なり友達なり、影響力のある人など、とにかく声を掛けるのも一つの戦い方です。

なぜ我々がアメリカを失う寸前のところまできてしまったのかその理由を考えてください、今の人々は同僚や友人たちの気分を害するのではないかと気を遣ってばかりで、思いを口にしなかったためアメリカが崩壊の危機に曝されました。私のラジオを聴いている方ならご存知ですが私は他人の気持ちなんて知ったことではない。

もし誰かが私の未来と自由を阻むのであれば、あらゆる手段を使って全力で戦います、人類は自覚めなければなりません、そして残念なことに中にはハンマーでぶん殴られないと目覚めない人もいるでしよう。

     しかし世界は確実に大いなる覚醒に向かっているのです

不正によって盗まれたトランプ大統領の真の得票数を見れば一目瞭然でしよう、中國により犯罪的に送り込まれた偽の投票用紙を捨ててみれば思わず神に祈りを捧げずにはいられないでしよう、大いなる覚醒が現実のものと理解できます。黒人たちはどうか?彼らも目覚めて倍以上のトランプ支持者が生まれ支配から受け(抜け?)だそうとしています。
           
ヒスパ二ック系も同じく目覚めています、世界が目覚めています、これが正しい形なのです。なぜならばただ真実を口にするだけでは意味はありません、軍の情報部が言うように、見せてやらないといけないのです。それが今我々の目撃しているものです。民主党という悪の枢軸の行いは白日の下にさらされ、どんな手段を使ってもトランプという男を排除しようとしている様を毎日見ています。(32分32秒まで)

そうしなければ自分たちこそが闇に葬られるからです、なんの意味もなく2億ドルもの資金を投じてグアンタナモ湾収容キヤンプをアップグレードしたわけではありません。私のリスナーであれば、ミルスペック・オプス・モンキー(*6)や、元軍人やデルタフォースの人物を取り上げたのを知っていますね。

     モンキーは防衛航空産業の出身で、フロリダのフォート・ローダデールワシントンDC、
     グアンタナモを軍事法廷のために行き来する全ての航空機を把握しています。
     これらの犯罪帝国を駆逐するための動きが誰にも知られずにいられた事を知れば、誰
     もが驚きを隠せないでしよう。

     そして更なる驚きが待っているということも付け加えておきます、あなたが住むこの世界を
     隷従と束縛から解放するのです。
     あなたがどこの誰であろうと関係ありません、その時が来なければ分かりません、これから
     何が起きるか?

世界でも最も強大な経済力であるアメリカの納税者から盗まれ、欺瞞に満たされた世界を取り戻すのです、天地がひっくり返ることでしよう。私が言えることは私たちは今、新時代の幕開けにいます。

     我々が今迎えようとしている新時代は良い意味で誰も想像のしたことのない世界です

もう少しで失うところでした本当に危なかった、そして今我々はそれぞれの戦場に立っています、敵に立ち向かうのにラジオ番組なんていりません、あなたの声こそが武器なのです。自らの立ち位置を見極め「私はここにいるぞ!」と声を上げるのです、そうしなければより良い未来へは遠回りしなければなりません。

3年に渡りこの作戦を追い続けてきた私に言えることは、これが誰も予想だにしていなかったショーになったということです、あらゆるリサーチを続けてきた私にとってすら想像を遥かに超えたものです、私はテキサスを愛しています。上院議員の夢こそ2006年に諦めましたが私は研究を止めなかった。

だからこそ国家が滅亡の危機に瀕しているのを知ったのです、2015年にトランプのスピーチを聴き私は感動を覚えました、「この男がやってくれるに違いない」と確信しました、実際に次に何が起こるかは私にもわかりません。しかしだからこそポップコーンを手にこのショーを見届ける他ないのです。

     結末は既に脚本に書かれているのだから
 
この計画によりディープステートどもは自らを窮地に追いやり、自らの行いによってその身を焼き尽くそうとしてい
るいる真っ最中です。

     Qは言いました

     敵が自ら滅びの道を歩むのであれば、その邪魔をしてはならない、

     私たちが目撃しているのは正しくそれなのです、連中のやることは全て裏目に出ているのです

     トランプは再び大統領の座に就きこの地にソドムとゴモラを顕現させます

それがこの計画の意味であり我々が見ることになる結果なのです






以上が動画内容です。

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元動画はアロハニホヘトさんのリンウッド・弁護士 「真実を 観ろ」 動画掲載の日本語訳版を
もとに、文字起こししています。

引用サイト =https://rumble.com/vcvxo3-wake-up-japan-ep1.html


【元ネタ】(消されてます)
True Conservative Minutes 8
(https://www.youtube.com/channel/UCfowcADZwzVORGgg_ojl7mg)

「ミリタリーインテリジェンスは、米国の優れた情報を引き継ぐための作戦を公開しました」
https://youtu.be/g8-tCrgiIC8

【シカゴ内脚注】
(* 1)1871年コロンビア特別区自治法と中絶。
(* 2)1944年です。
(* 3)邦題峰・フィアーズ。
(* 4)医療系非営利組織・全米家族計画連リア。オバマ・クウェンと関係し、中絶胎児の研究議疑誤がもたれした。
(* 5)障害:CIA管監督のスーパーコメント。厳重な空間システム潜入目のに開発された。利用し選挙票を書き換えたとされる。
(* 6)@milspecmonkey?

私のツイッターもよろしくね
。Twitter:@ aloha2hoheto
          





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