2018/11/14  |  大紀元(8/1)  |      チベット尼僧に性的暴力、共産党の再教育センターで 僧侶が証言=人権団体報告



チベット尼僧に性的暴力、共産党の再教育センターで 僧侶が証言=人権団体報告
https://www.epochtimes.jp/2018/08/35145.html





中国共産党が民族同化政策の一環としてチベット自治区に設置する再教育施設では、チベット仏教の尼僧たちが看守や共産党員による性的虐待を受けているという。人権監視団体は最近、施設での拘束を経験した僧侶の証言を伝えた。

「チベット人権と民主主義センター(TCHRD)」は7月28日、チベット自治区ナクチュ市ソク県の再教育施設にいたという僧侶の証言を伝えた。共産党は人民解放軍を常駐させ同地区を厳しい監視下に置いているが、この僧侶の証言は、TCHRDを通じて秘密裏に地域外へ持ち出されたという。

僧侶は、寺院内で学んでいたある日、入室した政府関係者により追い出され、警告を受けた。「もし(チベットから)離れなければ、お前の家族を拘束する。親戚の子供は学校に通えなくさせて、家族の薬草採集を禁じる」。薬草は漢方薬の原料で、この家族の収入源となっている。

TCHRDによると、この僧侶は脅迫された上に、再教育施設に数カ月間拘束された。中国当局はこの施設を「教育機関」と形容しているが、僧侶はこれが嘘で、刑務所の一種であると理解しているという。

チベット仏教を学ぶことができる仏教学府には共産党委員会や公安局が駐留し、組織を支配している。拘束された経験を持つ僧侶や尼僧は、学府から追放され、学ぶ機会をはく奪されている。1959年のダライ・ラマ14世亡命の前、チベット地域には2500もの寺院があったが、現在では97%が取り壊された。

再教育施設では、僧侶たちの心身に徹底したダメージを負わせ、中国共産党への忠誠心を刷り込ませる。この仏僧の話によると、紅歌(共産主義を称える歌)を歌うことや、軍事訓練を受けさせられる。また、チベット仏教の信仰、精神指導者ダライ・ラマ14世および同修を批判することを繰り返し強要させられる。

数カ月間の拘束期間で「なかでも最も酷い例は、尼僧に対する虐待だった」と僧侶はつづっている。








何度も報告されている尼僧への性的虐待

「尼僧の多くは、厳しい軍事訓練中に気絶してしまう。倒れた彼女たちを看守は部屋に連れて行く。私は見た、彼女たちの身体を徹底的にむさぼるのを…」。

「看守の何人かは、別の方法で尼僧たちを無意識にさせ、自分の部屋に連れて行ったと聞いた」と僧侶は付け加えた。

チベット亡命政府の元中国語報道官であるサン・ジエジャ氏によると、中国共産党によるチベット僧に対する性的暴行は、1966~76年の文化革命のころからみられたという。無神論を主張する共産党は、世俗を抜け断欲を重んじる僧侶と尼僧の信仰心を崩壊させるため、「還俗(世俗的な生活を送る)」を名目に、公然の性行為を強要した。

1988年11月、英国BBCはチベットで秘密裏に撮影したドキュメンタリー番組を放送した。そこには、共産党幹部による性的虐待を受けたチベット族の女性12人の証言がある。

「彼らは私に手錠をかけ、警察署に連れていくと、地面に体を押し込けました。彼らは私の顔を平手打ちし、胸をつかみ、蹴りました。そして彼らは服を脱ぎ、3?4人が、かわるがわる私たちを強姦しました」。別の尼僧は次のように付け加えた。「私たちはしょっちゅう7人か8人の人にレイプされていました」。

サン・ジエジャ氏は、尼僧たちは「汚されて」しまうと修道が困難になるため、性的暴行は仏教寺院の影響力を弱めることを狙う「政策」のひとつではないかと分析している。

(編集・佐渡道世)






















2018/09/01  |  yahooニュース  |     米国務省、中国のウイグル族弾圧に「深い懸念」 制裁を検討



米国務省、中国のウイグル族弾圧に「深い懸念」 制裁を検討
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000039-reut-cn



9月11日、米国務省は、中国政府が新疆ウイグル自治区で少数民族ウイグル族などのイスラム教徒の弾圧を強めていることに
「深い懸念」を表明した。
写真は路上で警備する武装警官ら。昨年3月に新疆ウイグル自治区カシュガル市で撮影(2018年 ロイター/Thomas Peter)



[ワシントン 11日 ロイター] - 米国務省は11日、中国政府が新疆ウイグル自治区で少数民族ウイグル族などのイスラム教徒の弾圧を強めていることに「深い懸念」を表明した。米議会の超党派グループは中国政府当局者などに対する経済制裁の発動を求めており、政府内で検討されている。

米議会筋によると、ウイグル族などのイスラム教徒が新疆ウイグル自治区の収容キャンプで多数拘束されているとの報告を受けて、中国に経済制裁を科す可能性について米政府内で最近、積極的な議論が交わされるようになったという。

トランプ政権は対中関係において、通商問題を巡り強硬姿勢を貫いているほか、北朝鮮に核放棄への圧力を強めるために中国の協力を呼びかけてきたが、人権問題を巡り制裁を決定すれば異例の対応となる。

ある米当局者は、制裁は検討段階にあると指摘。議会筋の1人は、決定が差し迫っている感じではないと述べた。

国務省のナウアート報道官は「ウイグル族だけでなくカザフ人や他のイスラム教徒に対する(新疆ウイグル自治区での)弾圧強化を深く懸念している」と表明。

報道官によると、議会の超党派グループは国務省に8月末に送った書簡で、ポンペオ国務長官に対し、抑圧政策を主導しているとされる複数の中国政府当局者に制裁を科すよう要請した。また、1人の議会筋によると、収容キャンプの建設やウイグル族に対する監視システムの設置に関わった複数中国企業に対する制裁も提案されており、検討対象になっているという。

ナウアート氏は「われわれが取り得る手段は多くある」としながらも、「今後起こり得る、あるいは起こり得ない制裁について前もって話すことはしない」と述べた。

国連の委員会は前月、推定で最大100万人のウイグル族が新疆ウイグル自治区の超法規的な収容キャンプに拘束されているとの信頼できる報告が複数寄せられていることに懸念を示し、解放を求めていた。

ナウアート氏は「収容所で2017年4月以降、多数が拘束されているとの信頼できる報告がある。これまでの推定では、拘束されている人数はかなり大きい」と述べた。














2018/08/23  |  産経ニュース  |      【石平のChinaWatch】新疆自治区は「青空監獄」 あらゆる施設で行われる身体検査



【石平のChinaWatch】新疆自治区は「青空監獄」 あらゆる施設で行われる身体検査
http://www.sankei.com/column/news/180823/clm1808230006-n1.html





今月、スイスのジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会で「100万人以上のウイグル人が中国で拘束されているという情報がある」との指摘があり、世界の人々を驚愕(きょうがく)させた。

 これに対し、中国の代表は、「根拠のない中傷だ」として、強く反発した。「100万人」という数字の確かさは別にしても、ウイグル人への弾圧は、紛れもない事実である。

 新疆自治区では、自治区に住むウイグル人全体が、さまざまな形で自由を剥奪・制限され、日常的に監視されている状況下にある。

 5月31日掲載の本欄に書いた監視カメラと人工知能(AI)とを結合させた国民監視システムが、新疆自治区全体をカバーしていることはいうまでもないが、それに加えて、自治区のあらゆる公的場所では今、「安全検査」という名の強制検問が日常的に行われている。

 銀行、郵便局、病院、百貨店、スーパーマーケット、映画館、自由市場、電車の駅などなど、あらゆる施設の入り口に検問所が設置され、出入りする人々は全員、身分証明書の提示を求められた上で、所持品のすべてや身につけているものまでを検査されているのである。

 その結果、新疆の人々は街に出かけたり買い物したりして普通に生活しているだけで、1日十数回以上、場合によって数十回以上の検問を受ける羽目になっている。

 ラーメン屋さんに入ってラーメン1杯を食べるために、あるいは公衆トイレに入って用を足すごとに、検査を受けなければならない。

 銀行や百貨店や大型施設の場合、入り口に空港の安全検査と同様の機械が設置されているが、普通のラーメン屋さんや小さなスーパーマーケットの検問は文字通り「人の手」に頼っている。

 つまり、入り口に大の男が立っていて、入ってくる人の体に両手を伸ばして指で触れながら、「異常なもの」を身につけているかどうか、を検査するのだ。

 もちろん、相手が女性であってもお構いなし。「人権」なんか、なきもの同然である。


武装警察と政府要員による町のパトロールも日常化している。

 新疆自治区の至る所で、自動小銃所持の武装警察がパトロールするのは日常的風景となっているが、そのために、中国政府は20万人の武装警察を新疆に派遣している。それでも足りないと思ったのか、政府はさらに準国家公務員としての「パトロール要員」を大量に雇っている。

 あるいは各地の住民を「ボランティアパトロール隊」として組織化して町の監視に当たらせている。

 そういう人々は推定100万人を超えており、政府当局は、自治区の隅から隅まで、監視の目を光らせているのである。

 このようにして今の新疆自治区では、そこに住む人たち、特にウイグル人たちは、日常的に監視されたり検問されたりして、基本的な人権が恣意(しい)的に蹂躙(じゅうりん)され、人間としての尊厳と自由を奪われている。

 ウイグル人たちの独立運動を力ずくで押さえつけるために、中国政府は今、新疆自治区全体を、まさに「青空監獄」にしてしまったのである。

 国家と民族の独立を失ったウイグル人たちの悲劇は、われわれにも多くのことを教えてくれるはずである。

 中国共産党が、どのような政権なのか、国家と民族の独立を中国によって奪われていたらどのような結果となるのか、われわれは心の中で銘記しておくべきであろう。

                  


【プロフィル】石平(せき・へい) 1962年、中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒。88年来日し、神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。民間研究機関を経て、評論活動に入る。『謀略家たちの中国』など著書多数。平成19年、日本国籍を取得




















2018/08/15  |  産経ニュース(8/14)  |      「中国、ウイグル族100万人を強制収容」国連人種差別撤廃委員会で米人権活動家ら指摘



「中国、ウイグル族100万人を強制収容」国連会合で米人権活動家ら指摘
http://www.sankei.com/world/news/180814/wor1808140029-n1.html


【北京=藤本欣也】スイス・ジュネーブで開かれた国連人種差別撤廃委員会で、「中国のウイグル族ら100万人以上が新疆ウイグル自治区の再教育施設に強制的に収容されている」と米人権活動家らが指摘し、中国側が13日、「完全な捏造(ねつぞう)だ」と反論した。中国国営新華社通信が報じた。

 ロイター通信によると、米人権活動家のマクドゥーガル委員は「新疆ウイグル自治区に大規模な秘密の収容所が存在することを示す報告が数多くある」などと述べ、懸念を表明した。

 新華社によると、中国政府代表団メンバーがこれに対し「新疆ウイグル自治区はテロの被害を受けた場所だ。軽微な罪を犯した者を職業技術教育就業訓練センターで学ばせている。合法的な権利も保障されている」と主張した。中国外務省報道官も14日、「反中勢力が政治的目的から行った、いわれのない非難だ」とコメントした。

















2018/07/27  |  NHKニュース  |      トランプ政権 中国がウイグル族を不当に収容と非難



トランプ政権 中国がウイグル族を不当に収容と非難
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180727/k10011551041000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001(リンク切れ)


2018年7月27日 7時58分


アメリカのトランプ政権は、中国政府が、テロ対策を名目に新疆ウイグル自治区で、イスラム教徒のウイグル族を不当に収容し、その数は少なくとも数十万人に上ると明らかにして強い懸念を表明しました。

アメリカのペンス副大統領は26日、首都ワシントンで講演し「中国政府は、数十万人、もしくは数百万人の規模でイスラム教徒のウイグル族を再教育施設という場所に収容している。宗教の信仰と文化的な帰属意識を失わせようとしている」と述べて非難しました。

さらに、アメリカ政府で人権問題などを担当しているカリー大使も26日、議会で開かれた公聴会に出席し「習近平政権が去年の4月からテロとの戦いを名目にイスラム教徒に対する抑圧を強めている」と述べたうえで、ウイグル族を去年から少なくとも数十万人不当に拘束していると強い懸念を表明しました。

また、新疆ウイグル自治区では、イスラム教を若者に教えることやイスラム教徒的な名前を子どもにつけることが禁止になるなど、かつてない抑圧的な政策を進めていると指摘し、中国政府にやめるよう申し入れたことを明らかにしました。

公聴会には、新疆ウイグル自治区出身で、現在はアメリカを拠点にウイグルの現状を伝えている女性記者も出席し、新疆ウイグル自治区にいる自分の家族や親戚20人以上が去年から当局に連行され、今も行方がわからないと訴え、協力を求めました。





  













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国連人権委員会もダンマリのスルー案件をトランプ政権は遂に明言した

流石トランプ大統領! GJです
マスゴミ達はどう反応するんだ?
これを指摘せずに人権問題を語るな!と言いたい











中国共産党による民族浄化はウイグルだけではありません
チベットも同様に虐殺され続けているのです







ゴンポ・タシの証言。 
「女性たちは公衆の面前で素っ裸にされ、夫が罪を認めないと 
彼女たちはその目の前で強かんされた。長い間男やもめで 
過ごしていた中共兵に不服はなく、彼らは嬉々として強かんの命令に従った。 
また夫たちは人びとの前で妻と性交するよう強制される場合もあり、 
その後たいてい処刑された。そして妻や娘は中共兵に投げ与えられた。 

 尼僧もこの暴力から免れることはできなかった。裸にされた僧侶は、 
これも素っ裸にされた尼僧と性交するよう強制され、中共軍は 
これみよがしに、“これがチベット仏教とその純潔さだ”と嘲笑った。 

 その後僧侶たちの多くは処刑され、尼僧は中共兵の餌食にされた。 
年に関係なくいたる所で女性は強かんされ、それも何度も犯され、 
揚句殺されていった」 
(マイケル・ダナム著『中国はいかにしてチベットを侵略したか』140頁) 







■ペマ・ギャルポ氏の警告(2005年日本に帰化、桐蔭横浜大学法学部教授) 

敬虔な仏教国チベットでは指導者である僧侶達が殺生を禁じ 
「仏を拝んでいれば平和は保たれる」と主張し抵抗を禁じたがその結果チベットは地獄になってしまった。 
中共軍が本格的に進入してきた時、チベット軍はすでに解体させられていた。 
「インドに頼もう」とか「国連に訴えよう」とチベットは行動をおこしたがインドは動かなかった。

国際司法裁判所では「中国のチベット進攻は侵略である」と認定したが、それだけであった。 

そして95%の僧院が破壊され、120万人のチベット人が虐殺された。 
日本人に言いたい事は、自分でいくら平和宣言をしても他国を縛る事はできない。 
泥棒を中に入れてから鍵をかけても遅いという事だ。







皆さんは『東トルキスタン共和国』をご存じですか?


現在は「中国ウイグル自治区」と呼ばれています!!



ウイグル族と、さも少数民族のように言われていますが、元々、れっきとした国家でした。


では、なんでそうなってしまったのか?


詳細を明らかにします。






    




1946年、東トルキスタン共和国は、

政府要人閣僚たちがシナ共産党との会議のために北京に向かう途中、搭乗した飛行機が中共軍に撃墜され、政府がなくなった混乱に乗じで侵略を開始したシナ共産党軍により、

滅ぼされた。


シナ共産党軍は、侵略し併合した東トルキスタン共和国を、 「新疆ウイグル自治区」と、さもシナの一地域のごとくの名前に変えさせた。


侵略当初、シナ共産党軍は、識者や高い教育を受けたもの、そのほか指導的立場にあった人間たちを次々と 「反乱分子もしくはその疑いがある」 として拘束。 100万人以上が、司法手続きを経ずに拷問にかけられ虐殺された。


豊富な石油や天然ガスなどの天然資源が発見された後は、資源の簒奪(さんだつ)をすべく、漢民族支配を実現し、ウイグル人の存在自体を消し去るため、各国のマスコミは一切入れず、学校ではウイグルの言葉を話すことは厳しく禁止され、漢民族を1,500万人も入植させ ( 現在、ウイグル人はおよそ900万人まで激減 ) 同化政策を強化。

ウイグル人は漢民族により暴力 (武装警察や軍事力) を背景に仕事を取り上げられ、成人男性で就職できる割合は、わずか5%。

15歳から22歳までの女性は強制的に中国国内に移住させられ、中国人ですら嫌う低賃金の重労働を課されながら、夜は強姦される若い女性が後を絶たず、「民族浄化」「漢民族化」を推し進める中国共産党政権のもと漢民族の男と強制的に結婚させられ、純粋なウイグル人は絶滅の危機を迎えている。






※ 漢民族は、一人っ子政策で男子ばかりが出産され(女児は堕胎)男女比率が大きくゆがみ結婚が出来なくなってしまったため、若いウイグル女性を強制移住させることは、一石二鳥。 (おまけに、大変に美人が多い) 

※日本人とは思考回路が見事に異なる漢民族にとって、ほかの民族の女性を強姦したり虐殺することに罪の意識は無い。

 白人国家が有色人種国家を軍事力を背景に侵略し植民地にした時、当たり前のように強姦し大虐殺を繰り広げていた意識とまったく同じ思考回路である 。

結婚相手と職を失ったウイグル人の男たちは、子孫を残すことができないだけでなく、次々とあらぬ罪で連行され、投獄され、拷問を受け、殺害され、民族根絶やしの犠牲となっている。

ウイグルの女性たちには、ウイグルの男性との間に授かった赤ちゃんの、「 計画生育 」の名目で、少なく見積もって850万件もの強制中絶が行われた。 (ウイグルの人口は、950万人!)

それだけでなく、重武装の軍隊および武装した司法・警察権を持つ漢民族による、一切の武器を持たないウイグル人に対しての徹底した弾圧、放火、リンチ、拷問、強姦、輪姦、そして幼い子供に対してまでの大量虐殺が、今もなお続いているのです。




 この漢民族と結婚させ漢民族化させる手法は、今に始まったことではなく3,000年以上の昔から漢民族が取ってきた漢民族の拡領土大手法で、かつては時間をかけゆっくりと浸透させ漢民族に同化させてきたものが、共産党が国家を支配するようになって以降、急速な領土拡大政策をとるようになり、軍事力 (暴力) を背景とする、他民族を根絶やしにする残虐な同化政策を、性急に推し進めるようになった。






今、狙われているのは、沖縄である

中國武装警察による「恐怖の人間狩り」

いわれの無い罪でその場で殺されたり、連行されたら二度と生きて帰って来ることはない。








少女でも、その場で処刑する







「10代前半の女の子が、『 私は無実です! 私の言うことを聞いて! 』 と叫んだんです。 それでも構わず、(中国当局は) この子を処刑したんですよ、公衆の面前で! 多くの人々がこの光景を見ていました。 それでも、国際社会は沈黙したままだった…… 」 
こう一気に言うと、ほんの少しの間、ラビア総裁の言葉が途切れた。 

マスコミが一切報道しない真実 が、ここにある。





ウイグル自治区(旧東トルキスタン共和国)では、幼子までが強姦され無差別に虐殺されている

( ※ この幼子も強姦されてから殺されたのだろう。 ズボンが破かれ、陰部が露出している)

この写真は、60年 ・ 70年安保の度重なる失敗で活動の場を失った ヤマトンチュウ左翼 と シナ の 甘言によって 「親シナ ・ 反米」 に洗脳されつつある 【沖縄県民】 の未来を見ているようである。


沖縄では、シナ共産党により主要な土地が買い進められ、地元のマスコミはシナを礼賛し反日論調を騙(かた)り、学校では子供たちに「反日」教育を行いシナ親派を増やし、漢民族の企業誘致を進めた結果、シナの実効支配が進行しつつある。






原爆実験でまき散らかされた高濃度放射能


シナ武装警察による虐殺だけでなく、かつてシルクロードの交易で栄えた楼蘭では、昭和39年から平成8年まで、近くに人々が生活しているにもかかわらず、地上での核実験を 「事前通告なし」 で46回も繰り返し、広島型原爆の1250発分を爆発させ、最低でも即死20万人以上、被害者130万人以上の被害 (約半数の60万人が死亡したと推計されている) が報告され、今も数百万を超えるウイグルの人々は、まき散らされた放射能汚染に悩まされ、甲状腺異常は当たり前すぎて言うに及ばず奇形の子が次々と生まれ、ガンや白血病が多発し、何の医療手当もされず、放射能汚染の被害に苦しんでいるのです。




この広大な原爆実験エリアから発生した 放射能汚染は 「福島第1原発の数百万倍に達した」 (※ 環境に放出された放射能の総量は実に4,000万エクサベクレル ) にもかかわらず、朝日新聞やNHKはその事実を隠ぺい、日本の原発反対だけを叫び、だんまりを決め込んだ。

日本のすべてのマスコミも 「左へ倣(なら)った」。

日本の弱腰を見て、調子に乗ったシナ政府は、福島原発事故の際、「日本は、放射能汚染を世界にばらまいた」と公言した。


どの口が、そのような発言をしたのか、一度見てみたい。




※ 原爆実験の最中、昭和53年、西遊記のロケでウイグルの砂漠に入った女優の夏目雅子さんは、昭和60年、急性骨髄性白血病で逝去した。 27歳の若さであった。※

夏目雅子さんは、昭和53年・54年と、2年続けてウイグルでロケをした。
その後、病気が続いた、昭和56年には、甲状腺が腫れるバセドー病になり、…
甲状腺を手術した。バセドー病なので、瞼が腫れ目が大きくなってた。
次に掛かった病気は、昭和57年くらいに腎盂炎になり、次が、子宮内膜症。
そして、昭和60年2ったのでしょうか月に白血病で倒れ、同年9月に亡くなりました。




高い放射能がある、ウイグルに、なぜ、ロケに行った?


NHKは、シルクロードに取材に行きながら、核実験をしている事実を隠蔽(いんぺい)し、日本国民に知らしめなかった罪は、誠に大きい。 大罪である!夏目雅子さんも、NHKが告知しなかった、被害者である。



それだけでなく、

NHKの番組を見た多くの日本人が、核実験真っ最中のシルクロード(ウイグル)へ旅行に出かけ被ばくした。

日本のNHKは楼蘭周辺での 「大規模な核実験」 を知りながら、1980年代に大型企画番組シルクロードの現地取材を行い放送を続け、さらにビデオの販売を続けました。 そのため、番組に誘導された日本人、推定27万人が、まだ核爆発が繰り返されていた期間に、現地を観光しています。

当時、実際に現地で核爆発を目撃した青年もいます。 

中国西域の観光から帰国した後に「白血病」、「肺がん」、「悪性リンパ腫」を発症したという方や、そのご家族から情報が寄せられています。


( 高田 純 札幌医科大学教授のコメントより )





ホルマリンで保存されているウイグル・セミパラチンスク州 ( ※ 核実験場のある州) で発生した奇形児







ウイグル人の悲劇










この後、このウイグル男性は頭部を撃たれて死んだ。






            




漢民族の男たちは何度も強姦した後に、

時間をたっぷりかけてなぶり殺す。

そして、下半身を露出させたまま放置

※ あまりの惨たらしさに、マスキングが掛けられている。




まさにウイグル自治区では戦争中に中国国内で起き、日本国民を逆上させた、ニッポン人軍属や住民が中国の保安隊に数百人虐殺された【通州事件】と同じことが、一国に相当する国レベルで起きていると言える。




確認すべき、インターネット情報

Stop Chinese Torture

http://www.youtube.com/watch?v=3fIAzl4-Jq8


ウイグルの男たちは連行され、生き地獄の拷問を受けたのち、虐殺される

残った女たちが、命を懸けた、まさに必死の抗議活動を行っている

彼女たちに、命の保証は無い

「甘い言葉」につられてつい心を許し

軍事力をもって

シナに侵略された民族は、皆こうなるのである。





「僕たちは、平和憲法を持っています!」
「憲法9条って、スゴイんだぞぉ!」



では、何の役にも立たないことに、

そろそろ日本人も気づくべきである





「 日本の 人権活動家 たちは、ウイグル の惨状を知っていても、何も言わない… 」


日本のマスメディアも一切、報道しない






忠告しておこう




「 沖縄に入り込んでいる内地の 『 親シナ 』 左翼 の活動家たち、そして
地元新聞社に踊らされ、迷走を始めた 『琉球民族』 も、他人ごとでは無い 」





世間に知られたくない真実をバラされると共産党による監視と嫌がらせが起きる!!


日本共産党→×

中国共産党日本支部→〇




大丈夫か俺!?




でも、負けない







日本ウイグル協会 に援助の手を!

http://uyghur-j.org/japan/about/%E6%94%AF%E6%8F%B4%E8%80%85%E3%81%AE%E7%9A%86%E6%A7%98%E3%81%B8/





























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中国によるチベットや東トルキスタン(ウイグル自治区)共和国の武力による強制接収統治下の惨劇  内容